脱毛ラボ池袋店の脱毛が痛くない理由

脱毛をされるのをためらう方の多くが「高いから」という理由と「痛いから」という理由を挙げると言います。
確かに全身の毛の自己処理をしなくても良いのは、非常に楽ですが、痛かったら我慢できませんよね?

 

特に月額プランではなく、回数パックプランにしてしまった場合、「痛いから返金してください」なんて恥ずかしくて言えません。
でも、脱毛ラボ池袋店の脱毛は、驚く程痛くないので安心してください。

 

今回は、その理由と実績についてご紹介します。

 

 

・痛くない理由
そもそも、「脱毛=痛い」というイメージが強いのは、従来の脱毛方法が肌にダメージを与えて脱毛を行う方法を取っていたからなのです。
ニードル脱毛などは、毛穴に針を差し込み脱毛しますし、レーザー脱毛も肌にレーザーを当てて毛根が生えにくくしています。

 

つまり、痛くて当然の脱毛方法なのです。
しかし、脱毛ラボの場合、肌にダメージを与えるのではなく、抑毛効果のあるジェルの抑毛成分(フィリニーブ成分)を肌に浸透させるというシステムが取られています。ジェルだけを塗って抑毛効果があるのではなく、ライトを照射することで相乗効果が上がります。その高出力のライトを照射する機械は、医療メーカーとして世界的に有名なイタリアのDEKA社の高級脱毛器「PSクリプトン」が使われています。そのため肌にダメージを与えなくても、抑毛成分を肌へ効率よく浸透させることができるのです。

 

 

・痛くない実績
勿論、「痛い」、「痛くない」という感覚に個人差があると思います。しかし、脱毛ラボの場合、月額プランが人気のサロンです。
本当に我慢できないほど痛い施術だったならば、誰も何回も通わないのではないでしょうか?もし1回しか通わないお客さんばかりでしたら、脱毛ラボさんは、潰れてしまうはずです。
しかし、池袋店は、既に1年以上営業されています。
つまり、誤差はあれ、多くの人が「我慢できる」程度の痛みなのです。

 

勿論、それでも「痛い!」という人には、鎮痛クリームが用意されており、痛みを軽減してもらうことができるので、解約をする前に、一度相談してみると良いかもしれません。


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